JTAS2017対応


 

JTAS 2012 → JTAS 2017
主な変更点について

  1. 「主訴」から「症候」に文言を変更しました。 
  2. 「体温・敗血症」「発熱」のSIRS診断基準を見直し、quickSOFA 基準に対応しました。
  3. 「小児/正常のバイタルサイン(呼吸数・心拍数)と標準偏差」を対応しました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

救急外来においてJTASを使ったトリアージ(緊急度の判定)の実施を支援します。
 JTASは日本救急医学会、日本救急看護学会、日本小児救急医学会、日本臨床救急医学会が監修しています。

※院内トリアージ部門システム「Tri@ER」は医療機器ではありません。