Tri@ERとは




  JTAS2017に準拠したシステム

 救急外来を標榜する病院では、院内トリアージの導入が進んでいます。病院ごとに問診票や記録用紙を使った対応が行われていましたが、2012年救急外来の診療と看護の質の向上を目指して、緊急度判定支援システム2012(JTAS※) が公開されてからは、JTASに準拠したシステムの普及が進んでいます。Tri@ERは最新のJTAS2017に準拠し、救急外来の現場での使いやすさ重点を置いて開発しました。


■資料は以下リンクよりダウンロード可能です。
 [Tri@ER資料請求]

 
 
 


 本システムは、緊急度判定支援システムJTAS(Japan Triage and Acuity Scale)に準拠しており、 救急外来においてJTASを使ったトリアージ(緊急度の判定)の実施を支援します。
 JTASは日本救急医学会、日本救急看護学会、日本小児救急医学会、日本臨床救急医学会が監修しています。
 ※ホームページに掲載の画面は開発中のもので、予告無く変更される可能性があります。
 ※院内トリアージ部門システム「Tri@ER」は医療機器ではありません。